「Fantôme」を聴いて・前編

「Fantôme」宇多田ヒカル、を聴きました。拙いレビューですが書きます。*未視聴で、先入観なしに聴きたい方はどうぞ読まないでください。1.道最初の一音、和音とリズムから、わくわくがはじまる。どうしようもなく胸がときめく。朝日が昇るのを誰も止められないように、心に光が満ちてくる。これはなに?ハウス?ゴスペル…